オーストラリアでのワーホリを考えている方のなかには、バイトの時給がどれくらいか気になっている方は多いのではないでしょうか。オーストラリアは時給の高い国として知られるため、なかには「高収入を稼げる仕事につきたい!」と考えている方もいるかもしれません。
今回はオーストラリアの時給や高収入を稼げる仕事の探し方を紹介します。
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オーストラリアの最低賃金はいくら?

オーストラリアでは法律で最低賃金が定められており、世界的に見てもトップクラスの高さです。
オーストラリア政府機関(Fair Work Commission)の決定により、2026年7月1日からの最低賃金は時給26.44豪ドル(週給1,004.90豪ドル / 週38時間勤務)に改定されました。1豪ドル=112円で計算すると、日本円で時給約2,961円(週給約11万2,549円)となります。
オーストラリアの最低賃金は毎年7月に見直されるため、最新の改定時期に合わせて常にチェックしておくことが大切です。
ちなみに、日本の最低賃金の全国平均(1,055円)と比較すると、オーストラリアの時給は2.8倍近く高い計算になります。
さらに、オーストラリアには以下のような働く人を守るルールがあります。
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カジュアル雇用の手当(+25%):
有給休暇や病欠手当がつかない代わりに、基本時給に25%が上乗せされます(2026年7月以降は時給33.05豪ドル/日本円で約3,700円以上)。 -
休日・祝日の時給アップ(ペナルティレート):
土曜日、日曜日、祝日や残業時には、通常よりもさらに高い時給が支払われます。
参照元:
・オーストラリア公正労働体(Fair Work Ombudsman)公式サイト – Minimum Wages
・オーストラリア厚生労働関係・雇用省(Department of Employment and Workplace Relations)
オーストラリアの時給目安とおすすめの高時給バイト5選

オーストラリアの最低時給は日本の2倍の高さということがわかりましたが、さらに高時給で効率良く稼げると嬉しいですよね。ここでは、オーストラリアでおすすめの高時給バイトを5つ紹介します。
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1. 日系のお土産屋さん(時給目安:28豪ドル/約3,136円)
1つ目は、日系のお土産屋さんです。時給は28豪ドル(日本円で約3,136円)ほどが目安となります。日系のお土産屋さんは、シドニー、ゴールドコースト、ケアンズなどの大きな観光都市に多いのが特徴です。郊外に滞在する場合は求人が少ないため注意しましょう。
日本人が経営・運営しているお店が多いため、日本人ならではの丁寧な接客や知識を活かして働けます。また、歩合制(売上に応じた手当)を設けているお店もあり、自分の頑張り次第で収入を増やせるのも魅力です。
一方で、商品の魅力や詳細を説明する仕事なので、スムーズに会話ができる英語力や接客スキルが必要です。また、世界中からの観光客を相手にするため、中国語など英語以外の言語が話せると優遇されることもあります。
2. ローカルレストランのウェイター/ウェイトレス(時給目安:28豪ドル/約3,136円)
2つ目は、現地ローカルレストランのウェイター・ウェイトレスです。時給は28豪ドル(日本円で約3,136円)ほどが目安です。
現地の人や多様な客層と接するため、接客時の会話バリエーションや指示を正しく理解できる高めの英語力が求められます。英語力に不安があると採用が難しい場合もありますが、実践的な英語力を伸ばしたい方には絶好の環境です。
ただし、ローカル店では「接客経験者」を優先して採用する傾向があるため、飲食店でのバイト経験がない方は事前にアピールポイントを整理しておくと良いでしょう。
3. ファームジョブ(時給目安:28〜35豪ドル/約3,136円〜3,920円)
3つ目は、農園で働くファームジョブです。時給は28〜35豪ドル(日本円で約3,136円〜3,920円)ほどと高めに設定されているケースが多く見られます。仕事内容は野菜や果物の収穫・パッキング、草刈り、家畜の世話など多岐にわたります。
指示を正しく理解するための英語力は必要ですが、高い会話力までは求められないことも多いため、英語力に自信がない方でも比較的挑戦しやすいお仕事です。
ファームジョブの大きなメリットは、規定の期間(88日間など)働くとワーホリ期間を1年延長できるセカンドビザを取得できるので、長期滞在したい方にとってはメリットのある仕事です。また、農園によっては宿泊や食事込みのところが多いため、生活費を抑えられます。
ただし、中には最低賃金以下で働かせたり給与が未払いになったりする悪質なファームも存在するため、事前に契約条件や評判をよく確認してから申し込みましょう。
4. レセプショニスト・受付(時給目安:30豪ドル/約3,360円)
4つ目は、店舗やホテル、美容室などのレセプショニスト(受付)です。時給は30豪ドル(日本円で約3,360円)ほどと高めです。来店対応や電話応対、案内に加え、簡単な事務作業を行うこともあります。
勤務時間が「午前9時〜午後5時」のように規則的であることが多く、ワークライフバランスを保ちやすいのが大きなメリットです。お店の顔となる職種のため、丁寧な身だしなみや立ち振る舞いが求められます。
ネイティブスピーカーの自然なスピードやアクセントを正確に聞き取り、迅速に対応する必要があるため、かなり高いレベルの英語力(上級クラス)が求められます。
5. バーテンダー(時給目安:28豪ドル/約3,136円)
5つ目はバーテンダーです。時給は28豪ドル(日本円で約3,136円)ほどが目安となります。オーストラリアは都市部・郊外問わずバーが多いため、滞在地域を選ばずに求人を探しやすいのが特徴です。
注意点として、オーストラリアでアルコールを提供する職種で働くには「RSA(Responsible Service of Alcohol:酒類販売資格)」という資格の取得が法律で義務付けられています。資格取得には州ごとに講座の受講(費用は概ね40〜130豪ドル前後/約4,500円〜1万4,500円)が必要です。試験はすべて英語ですが、基本的なルールや衛生マナーを学べば取得は難しくありません。
お酒の種類やカクテルレシピの知識に加え、お客様と楽しく会話できる高い英語力・コミュニケーション能力が求められるためハードルは高めですが、挑戦する価値のある人気の職種です。
💡RSAとは?▼
・オーストラリアRSAの取得方法
・オーストラリアRSA取得にかかる費用
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参照元:
・オーストラリア公正労働体(Fair Work Ombudsman)公式サイト
・オーストラリア内務省(Department of Home Affairs) – ワーキングホリデービザ条件
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時給が低い・注意が必要なバイト

オーストラリアでは、「ジャパレス(日系レストラン)だから時給が低い」「ファームだから必ず稼げる」といった職種名だけで給料の良し悪しを判断することはできません。
実際の最低賃金は、年齢・雇用形態・勤務時間帯・職種ごとの労働基準(Award)で細かく決まっています。2026年7月1日以降、21歳以上の全国最低時給は26.44豪ドル(1豪ドル=112円計算で約2,961円)で、カジュアル雇用なら25%の手当がつくため時給33.05豪ドル(約3,702円)が最低水準です。
注意すべきなのは職種ではなく、以下のような違法・不適切な条件で募集している仕事です。
1. 最低賃金を下回る「現金手渡し」の仕事
給与の現金受取自体は違法ではありませんが、雇用主は正しい賃金を支払い、給与支給日から1営業日以内にペイスリップ(給料明細)を発行する義務があります。明細が出ない、勤務記録が残らない、最低賃金を下回るといった「現金払いだから最低賃金以下で良い」というルールは存在しません。
2. 無給トライアル(お試し勤務)が長すぎる仕事
無給トライアルが許されるのは「スキル確認のための短時間」のみです。1週間無給や本格的なシフト勤務を無給で行わせる条件は違法となる可能性が高いため注意しましょう。
3. 出来高制(歩合制)のファームジョブ
出来高制でも、園芸業界の労働基準(Horticulture Award)により1日ごとの最低賃金保証があります。「出来高計算額」が「最低時給×労働時間」を下回る場合は最低賃金分が支払われます。事前に単価や労働時間の記録方法、不要な生活費控除がないか確認しましょう。
4. ABN(個人事業主番号)の取得を求められる仕事
指示を受けて働く従業員実態があるにもかかわらず、形式だけ「個人事業主」扱いにする行為は「偽装請負(Sham Contracting)」という違法行為です。最低賃金の保証や年金の支払いを逃れる目的があるため、安易な契約は避けましょう。
5. 週末や祝日でも時給が変わらない仕事
オーストラリアには夜間・土日・祝日・残業時に時給が上がる「ペナルティレート(割増賃金制度)」があります。平日と同じ基本時給しか支払われない場合は給与未払いの可能性があります。
💡 知っておくべきポイント
ワーキングホリデーや学生ビザなどの一時滞在者にも、オーストラリア人と同じ労働権利と最低賃金が法律で保障されています。英語力に自信がないことや外国人であることを理由に、違法な労働条件を受け入れる必要は一切ありません。
自分の正しい最低時給は、オーストラリア公正労働体(Fair Work Ombudsman)の無料ツール「Pay and Conditions Tool」で調べることができます。
参照元:
・オーストラリア公正労働体(Fair Work Ombudsman)公式サイト
・オーストラリア内務省(Department of Home Affairs)
ワーホリ|アルバイトに特におすすめの都市

オーストラリアでワーキングホリデーをする都市は、求人数だけでなく、希望する仕事、英語環境、生活費、気候、休日の過ごし方まで考えて選ぶことが大切です。
カフェで働きたい人にはメルボルン、幅広い業種から仕事を探したい人にはシドニー、温暖な気候と都市生活のバランスを求める人にはブリスベン、ビーチの近くでリゾートライフを楽しみたい人にはゴールドコーストが候補になります。
1.ビーチの近くで働きたい人にはゴールドコースト
ゴールドコーストは、美しいビーチやテーマパーク、ホテル、飲食店が集まる有名なリゾート都市です。地域経済の柱が観光業であるため、ホテル、レストラン、カフェ、観光施設、清掃、ショップ店員などが主な仕事探しの候補になります。
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人気エリア: サーファーズパラダイスやブロードビーチは観光客が多く、接客業を探す人に非常に人気があります。一方、バーレーヘッズやクーランガッタは、落ち着いたビーチタウンの雰囲気が漂います。海の近くで生活したい方や、サーフィンなどのマリンスポーツを楽しみながら働きたい方に最適な環境です。
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交通費が安い: バスやトラム(路面電車)などの公共交通機関(Translink)は、原則として1乗車50セント(約56円)と非常に安いため、交通費を抑えて通勤できます。
※シドニーやメルボルンなどの大都市と比べると街の規模が小さいため、観光・接客業であってもすぐに仕事が決まるとは限りません。繁忙期や勤務可能な曜日、英語力を考慮しながら、複数のエリアや職種へ積極的に応募しましょう。
💡ゴールドコーストについて▼
・ゴールドコーストの基本情報
・ゴールドコーストがワーホリにおすすめな理由や求人、費用について徹底解説!
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2. 気候と暮らしやすさを重視する人向け:ブリスベン
ブリスベンは、一年を通して温暖な亜熱帯気候で、大都市の利便性とゆったりとした住みやすさを兼ね備えた都市です。
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主な仕事: 飲食店、カフェ、ホテル、ショップなどの接客業に加え、清掃、物流、建設関連など幅広い求人があります。都会すぎない規模感のため、初めて海外で暮らす方や、仕事とプライベートのバランスを大切にしたい方に選ばれています。
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移動が快適: ブリスベンでも公共交通機関(Translink)のバス、電車、フェリーが1乗車50セントで利用でき、通学や通勤の出費を大幅に抑えられます(※空港へ行くAirtrainなど一部除く)。
※夏場は気温・湿度ともに高くなるため、暑さが苦手な方は季節ごとの気候の特徴を確認しておきましょう。
💡ブリスベンについて▼
・ブリスベンの基本情報
・ブリスベンがワーホリ先におすすめな理由とは?気になる費用も解説
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3. 幅広い求人から探したい人向け:シドニー
シドニーはオーストラリア最大の都市で、飲食・小売・ホテル・清掃・オフィスワーク・建設・物流など、圧倒的に多様な業種と求人数が集まっています。
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ステップアップしやすい: 英語力に不安がある場合は、まずキッチンハンド(調理補助)や清掃、倉庫作業などからスタートし、現地での経験や英語力が高まってから接客業やオフィスワークへ移るというキャリアアップが可能です。
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注意点: 家賃をはじめとする生活費が他の都市よりも高めです。仕事が決まるまでの初期費用を多めに準備し、家賃と通勤時間のバランスを考えて滞在先を選びましょう。
💡シドニーについて▼
・シドニーの基本情報
・シドニー留学| 都市の特徴・費用・向いている人
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4. カフェや飲食業で働きたい人向け:メルボルン
メルボルンは「世界一のコーヒーの街」とも称され、街の路地裏やアーケードにおしゃれで個性的なカフェが立ち並ぶ文化的な都市です。
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カフェで働きたい人に最適: バリスタ、カフェスタッフ、キッチンハンド、ウェイターなど、飲食業界の経験を積みたい方にぴったりの環境です。ただし、人気のカフェや中心部(CBD)では即戦力となる経験者が優先される傾向にあります。
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求められるスキル: バリスタを目指す場合は、コーヒーの知識だけでなく、エスプレッソマシンの操作技術、接客用の英語、ピーク時の注文を素早く裁くスピード感が求められます。未経験の方は渡航前にバリスタコースを受講したり、郊外の店舗まで応募範囲を広げたりするのがおすすめです。
※メルボルンは「1日に四季がある」と言われるほど天候が変わりやすく、冬場はクイーンズランド州(ブリスベンやゴールドコースト)よりも肌寒くなります。気候や街の雰囲気が自分に合うかも併せてチェックしておきましょう。
💡メルボルンについて▼
・メルボルンの基本情報
・メルボルン留学|特徴・メリット・費用も解説
・カフェで働きたいなら語学学校のバリスタコースがおすすめ!
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💡 都市選びのまとめ
「一番人気の都市」を選ぶのではなく、自分の目的とライフスタイルで選ぶのが成功のコツです。
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カフェでの経験・文化を楽しみたい: メルボルン
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求人の選択肢の多さ・大都市の刺激: シドニー
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温暖な気候・暮らしやすさのバランス: ブリスベン
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ビーチ沿いのリゾートライフ・サーフィン: ゴールドコースト
参照元:
・クイーンズランド州政府公共交通機関(Translink SEQ fares)
・メルボルン市役所(City of Melbourne)公式サイト
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オーストラリアで高時給のバイトを探すには?

オーストラリアでおすすめの高時給バイトにどのようなものがあるのかは分かりましたが、実際どのように探せば良いのでしょうか。ここでは、具体的なバイト先の探し方について紹介します。
留学エージェントに相談する
留学エージェントなら、留学前だけでなく現地での生活サポートを受けられる場合があります。求人自体の紹介だけでなく、履歴書の書き方や口座開設の仕方まで教えてくれることもあるようです。
ひとりで仕事を探す場合、人によっては予想以上に時間がかかってしまうこともあります。そのため、手厚いサポートがあるのは非常に大きなメリットです。渡航後のバイト先の相談までお願いしたい場合は、現地に詳しいスタッフがいる留学エージェントを選ぶと良いでしょう。
求人サイトで探す
求人サイトを使い、バイト先を探すことも可能です。英語に自信がない場合は、日系の求人サイトを利用すると良いでしょう。
ある程度、英語力がある場合は、現地人向けの求人サイトを利用してみてください。現地人向けのほうが、求人数も豊富で雇用条件も細かく書かれていることが多くあります。
ただし、現地人向けのサイトは日本人留学生だけを対象にしていないため、ビザなどの条件を詳しく書いていない傾向にあります。現地人向けの求人サイトを使う場合は、これらの条件がしっかり書かれているか確認しましょう。
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まずは専門家と一緒に、自分だけの最短ルートを整理することから始めましょう。
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まとめ
オーストラリアの最低時給は26.44豪ドル(約2,961円※1豪ドル=112円換算)と日本の平均の約2.8倍高く、しっかり稼げます。ただし採用には一定の英語力が必要です。
現地で焦らないよう渡航前から英語学習を進めましょう。また英文履歴書や銀行口座、TFN(納税者番号)の準備も必須です。効率よく自分に合う仕事を探したいなら、現地事情に詳しい留学エージェントへ相談するのがおすすめです。
Mirai Bridgeでは、渡航前の手続きから現地での生活まで手厚くサポートしています。オーストラリア滞在歴10年以上のスタッフが現地のアルバイト情報について詳しく教えてくれるため、安心してバイトを探せます。
そのほか、オーストラリアのワーホリで気になる点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
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